chemitech凱密,U-1011B 紫外線硬化性樹脂
chemitech凱密,U-1011B 紫外線硬化性樹脂
chemitech凱密,U-1011B 紫外線硬化性樹脂
chemitech凱密,U-1011B 紫外線硬化性樹脂
chemitech凱密,U-1011B 紫外線硬化性樹脂
特長
* 紫外線照射により短時間硬化が可能であり、ラインのスピード化が可能である。
* 一液性で混合の必要がなく、省力化が容易である。
* 柔軟で強靱な硬化樹脂を形成し、異種材質の接著に適する。
* ポリカーボネート、アクリル樹脂などのプラスチック類及び鉄、ステンレスなどの金屬に対し、
接著力が優れる。
用途
接著剤 プラスチック、金屬
性狀
|
外観
|
目視
|
無色透明液體
|
|
粘度
|
??????????? BH型回転粘度計 25℃ mPa?s
|
2,000
|
|
チクソ比
|
2rpm/20rpm
|
3.3
|
|
比重
|
比重カップ法 25℃
|
1.05
|
硬化物性
|
硬度
|
ショアーD
|
|
45
|
|
伸び率
|
JIS2號??????
|
%
|
300
|
|
引張強度
|
JIS2號??????
|
MPa
|
5
|
|
ヤング率
|
JIS2號??????
|
MPa
|
21
|
|
引張接著力
|
????/SUS
|
MPa
|
11
|
|
吸水率
|
煮沸2時間
|
%
|
4.1
|
|
硬化収縮率
|
|
%
|
7.0
|
|
ガラス転移點
|
TMA法
|
℃
|
17
|
|
線膨張係數
|
TMA法 ガラス転移點以下
|
/℃
|
1.4×10-4
|
|
|
ガラス転移點以上
|
/℃
|
1.9×10-4
|
硬化方法
製品を鉄板上に厚さ約1mmに塗布、高圧水銀燈にて紫外線照射する。
標準硬化條件
紫外線照度 50-200 mW/cm2
紫外線照射量 3500 mJ/cm2
照射設備、被接著材質、接著剤の硬化厚みなどによって硬化條件が変化しますので試験の上
ご使用ください。
容器形態
內容量 333ml、1kg
容器 ??????? 容器
使用上の注意
*硬化速度は光源の種類、照射距離によって変化します。
*紫外線のあたらない部分や影になる部分は原則的に硬化しません。
*皮膚に付著した場合、體質によって炎癥を起こすことがあります。皮膚に付著した場合直ちに
ウェス等で拭き取り石鹸水で洗浄して下さい。
*目に入った場合は直ちに水で洗浄後、醫師の診察を受けて下さい。
*刺激臭がありますので、臭気を吸い込まないようにして下さい。取り扱い作業上及び硬化設備
は局所排気を行って下さい。
*工業用途向けの商品です。個人、家庭內でのご使用は避けて下さい。
*消防法の危険物第4類第3石油類に該當します。火気のある場所では使用しないで下さい。
*容器を直射日光にあてないでください。できるだけ、低溫の暗い場所に保存して下さい。
*廃棄するときは容器を密封して産業廃棄物として処理して下さい。
注意
本技術資料に示された數値は実験値で規格値とは異なります。
御採用にあたっては貴社の試験にてご判定の程お願いします。
- 溫馨提示:為規避購買風險,建議您在購買前務必確認供應商資質與產品質量。
- 免責申明:以上內容為注冊會員自行發布,若信息的真實性、合法性存在爭議,平臺將會監督協助處理,歡迎舉報