chemitech凱密U-1531G紫外線硬化性樹脂
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chemitech凱密U-1531G紫外線硬化性樹脂
chemitech凱密U-1531G紫外線硬化性樹脂
特長
*紫外線照射により短時間硬化が可能であり、ラインのスピード化が可能である。
*紫外線の照射が不可能な部分は嫌気硬化又はプライマー(U-490C)で硬化する。
* 一液性で混合の必要がなく、省力化が容易である。
* 硬化後、強靭で可撓性のある被膜を形成する。
*耐濕性、耐候性、耐熱性などの耐久性に優れている。
* ガラス、プラスチック、金屬等の素材に対し接著力がすぐれる。
用途
接著剤 圧電素子の接著
性狀
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外観
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目視
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淡黃色透明液體
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粘度
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BL型回転粘度計 25℃ mPa?s
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3000
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比重
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比重カップ法 25℃
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1.05
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硬化物性
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硬度
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ショアーD 25℃
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50
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引張強度
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JIS2 號?????? MPa
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12
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ヤング率
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JIS2 號?????? MPa
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120
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伸び率
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JIS2 號?????? %
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130
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吸水率
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煮沸2時間 %
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1.4
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剪斷接著強度
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鉄/鉄 MPa
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20
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硬化方法
紫外線硬化
製品を鉄板上に厚さ約1mmに塗布、高圧水銀燈にて紫外線照射する。
標準硬化條件(タックフリー)
紫外線照度 50-200 mW/cm2
紫外線照射量 3000 mJ/cm2
注意:照射設備、被接著材質、接著剤の硬化厚みなどによって硬化條件が変化しますので試験の上ご使用下さい。
嫌気性硬化 室溫 48時間 材質によって異なります。
加熱硬化 80℃×60分
100℃×20分
120℃×10分
プライマー硬化 プライマー(U-490C)にて室溫 24時間
注意 上記のデータは接著面の硬化時間です。試験片の熱容量及び材質の塗布狀態に
よって硬化時間は変化します。ご試験の上ご使用下さい。
容器形態
內容量 250g
容器 ノズル付きプラスチック容器
使用上の注意
*硬化速度は光源の種類、照射距離によって変化します。
*紫外線照射の不可能な接著面間においては、プライマー(U-490C)と併用して短時間で室溫硬化しますが、隙間が大きくなると硬化までの時間が長くなります。
*皮膚に付著した場合、體質によって炎癥を起こすことがあります。皮膚に付著した場合直ちにウエス等で拭き取り石鹸水で洗浄して下さい。
* 目に入った場合は直ちに水で洗浄後、醫師の診察を受けて下さい。
* 刺激臭がありますので、臭気を吸い込??ないようにして下さい。取り扱い作業場及び硬化設備では局所排気を行って下さい。
*工業用途向けの商品です。個人、家庭內でのご使用は避けて下さい。
* 消防法の危険物第4類第3石油類に該當します。火気のある場所では使用しないで下さい。
* 容器を直射日光にあてないでください。
*冷暗所又は冷蔵庫に保存してください。
* 廃棄するときは容器を密封して産業廃棄物として処理して下さい。
注意
本技術資料に示された數値は実験値で規格値とは異なります。
御採用にあたっては貴社の試験にてご判定の程お願いします。
- 溫馨提示:為規避購買風險,建議您在購買前務必確認供應商資質與產品質量。
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