chemitech凱密Q-716瞬間接著劑
ケミシール Q-716は、シアノアクリレートを主成分とした瞬間接著剤で、接著面の微量の水分と反応し、広範な被著體に対し瞬時にしかも強力な接著性を発揮する接著剤です。特に本製品は、EPDM等の難接著性の材質に良好な接著が得られます。 1.硬化前の性狀 外観 目視 無色透明液體 粘度 JIS K 6861.5,mPa?s 3 比重 JIS K 6833.6,25℃ 1.05 屈折率 JIS K 7105,nD20 1.44 2.硬化後の性狀、特性 色調 無色透明固體 比重 1.25 ガラス転移點 140℃ 軟化點 145℃ 硬度 85 線膨張係數 1.1×10-4 3.接著力試験 セットタイム(秒) 引張剪斷強度(MPa) 鋼板/鋼板 5 15 アルミ/アルミ 5 8 SUS/SUS 5 15 銅/銅 5 15 ABS/ABS 3 *6 アクリル/アクリル 3 *6 硬化PVC/硬化PVC 5 *9 フェノール/フェノール 3 *9 PC/PC 3 *9 クロロプレン/クロロプレン 3 *0.5 NBR/NBR 3 *0.5 EPDM/EPDM 3 *0.5 鋼板/硬化PVC 5 *9 鋼板/クロロプレン 3 *0.5 クロロプレン/硬化PVC 3 *0.5 セットタイム:JISでは5kgの重さに耐えられるようになる時間を示す。 *:材料破壊 4.使用方法 1)接著面についている水分、油分、錆、その他の汚れをよく拭き取ってください。 2)接著面にごく少量塗布し薄く塗布すればする程、強い接著力が得られます。 3)液狀、硬化後の製品を取り除きたい場合、アセトン等の溶剤をご使用ください。 5.容器形態 QQ: 2851996054
ケミシール Q-716は、シアノアクリレートを主成分とした瞬間接著剤で、接著面の微量の水分と反応し、広範な被著體に対し瞬時にしかも強力な接著性を発揮する接著剤です。特に本製品は、EPDM等の難接著性の材質に良好な接著が得られます。
1.硬化前の性狀
外観
目視
無色透明液體
粘度
JIS K 6861.5,mPa?s
3
比重
JIS K 6833.6,25℃
1.05
屈折率
JIS K 7105,nD20
1.44
2.硬化後の性狀、特性
色調
無色透明固體
1.25
ガラス転移點
140℃
軟化點
145℃
硬度
85
線膨張係數
1.1×10-4
3.接著力試験
セットタイム(秒)
引張剪斷強度(MPa)
鋼板/鋼板
5
15
アルミ/アルミ
8
SUS/SUS
銅/銅
ABS/ABS
*6
アクリル/アクリル
硬化PVC/硬化PVC
*9
フェノール/フェノール
PC/PC
クロロプレン/クロロプレン
*0.5
NBR/NBR
EPDM/EPDM
鋼板/硬化PVC
鋼板/クロロプレン
クロロプレン/硬化PVC
セットタイム:JISでは5kgの重さに耐えられるようになる時間を示す。
*:材料破壊
4.使用方法
1)接著面についている水分、油分、錆、その他の汚れをよく拭き取ってください。
2)接著面にごく少量塗布し薄く塗布すればする程、強い接著力が得られます。
3)液狀、硬化後の製品を取り除きたい場合、アセトン等の溶剤をご使用ください。
5.容器形態
QQ: 2851996054
20g、50g プラスチック容器
6、使用上の注意
一般的な取り扱い
* 接著強度、セットタイムは使用する材質、周囲の環境により変化します。
暴露防止及び保護措置
* 皮膚に付著した場合、體質によって炎癥を起こすことがあります。皮膚に付著した場合は直ちにウエス等で拭き取り、石鹸水で洗浄して下さい。
*目に入った場合は直ちに水で洗浄後、醫師の診察を受けて下さい。
*刺激臭がありますので、作業の際は局所排気を行って下さい。
製品の用途
*工業用途向け商品です。個人、ご家庭內でのご使用は避けて下さい。
保管
* 容器を日光のあたる場所に保管しないで下さい。
* 異なる容器に移して使用した場合は、殘りがあっても元の容器に戻さないでください。
廃棄
* 廃棄するときは容器を密閉して産業廃棄物として処理して下さい。
その他の情報
* 本製品を**に取り扱いくださるよう、製品**データシートをご參照下さい。
7、注意
* 記載內容は作成當時のもので、新しい知見及び試験結果等により改定されることがありますのでご了承下さい。
* 記載內容は情報提供であり、品質保証をするものではありません。誤った使用方法によって生じる結果、事故については責任を負いかねます。御採用にあたっては本製品の使用目的、使用箇所、用法に適した**対策をご検討された上、貴社の試験にてご判定の程お願いします。
粵公網安備 44030902000469號